『MICHIYOSHI NAOE』The first MODE Laboratory

『モードの流動・稼動』 21世紀のモードの新たな展望を切り開く 「衣服+身体」「コスメ+身体」を科学する。モダンカルチャーを科学する。 ファッション・社会文化研究 脳科学とファッション

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Fashion時田麗子

『Beauty Book Spring 2011資生堂』
によれば、時田麗子は、
「Fashion
ランウェイから今春のメークトレンドを指南
ピンクや赤のリップが
どのコレクションでも続出

ニューヨークから始まり、ロンドン、ミラノ、パリへと続いていた2011年春夏コレクション。
全体の傾向としてはシンプル&ミニマルを打ち出すデザイナーが多く、70年代のコンサバスタイルも復活していました。色もペールトーンや白がメインとなり、昨年までのインパクトのあるファッションとは真逆の流れに。それでも、訪れた人々の目に新鮮に映ったのは、メークの力によるものでした。とりわけ、目立っていたのがナチュラルメークにピンクや赤のリップをつけたスタイル。ひとつ間違えると地味に見えてしまう飾り気の少ないミニマルスタイルも、このメークで格段にフレッシュかつ愛らしい雰囲気に。また、コンサバルックで提案したヌーディーカーラーに黒のアイラインで目元を強調したメークも心に残るものでした。トレンド飽和時代となった現代。パーツメイクとのバランスで新しさや個性を出すのが、おしゃれの突破口となるのかもしれません。」
と教示する。
------------「The first MODE Laboratory HP。」------------http://10740828.blog123.fc2.com/『NAOEMODE』------------「The second MODE Laboratory HP。」------------http://d.hatena.ne.jp/naoemode/『NAOEMODE』-------------MICHIYOSHI NAOE「愛」-----------「naoemode」
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  1. 2011/02/28(月) 14:24:28|
  2. ビューティ文化論
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