『MICHIYOSHI NAOE』The first MODE Laboratory

『モードの流動・稼動』 21世紀のモードの新たな展望を切り開く 「衣服+身体」「コスメ+身体」を科学する。モダンカルチャーを科学する。 ファッション・社会文化研究 脳科学とファッション

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

続き

などよくみたものだ。最近は、そんな和やかなコミュニケーションの場所もなく、寂しい限りだ。会社帰りのOL達は、出会いを求めて、スポーツジムに通う。
何か、むなしく、つまらない。
スポーツジムもまた人間の「身体」を交渉の場に、欲望と消費(金)が渦巻く商品なのか。
もっと肯定的な視点から、スポーツジム文化産業を取り上げられる必要性を見出だしたいものだ。
これらが、単なるムーブメントで終わらないよう、警鐘だけ打ち鳴らしておこう。
[備考]
私の経験からであるが、スポーツクラブに所属していた者として、インストラクターは、体育の教職免許を必要としたほうが良い。
筋肉について、コミュニケーション能力、教育・人材育成、老人・福祉といった多極化、危機管理能力が必要とされるからである。
提言しておこう。
スポンサーサイト
  1. 2007/11/23(金) 09:08:12|
  2. ファッション・コスメ産業経済企業論
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<「温泉の文化社会学」温泉産業のホスピタリティ | ホーム | 「スポーツ文化社会学・産業論」の新の在り方を問う。>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://10740828.blog123.fc2.com/tb.php/80-ce26eeb3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。