『MICHIYOSHI NAOE』The first MODE Laboratory

『モードの流動・稼動』 21世紀のモードの新たな展望を切り開く 「衣服+身体」「コスメ+身体」を科学する。モダンカルチャーを科学する。 ファッション・社会文化研究 脳科学とファッション

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菊地凜子、アジア初のCHANELの広告塔に。カール・ラガーフェルド・篠山紀信もコラボレーション。

現在、銀座CHANELで、菊地凜子展が開催されている。二人の巨匠、写真界の篠山紀信とファッションデザイナー界のカールラガーフェルドのモデルとなり、化学反応、ルー語で言う所のケミストリーを起こしたのだ。
篠山紀信は、「世界のファッションカメラマンがみんな菊地凜子を撮りたいと思っている」と言い切った。菊地凜子を撮影していると物凄い目線で、カメラを睨んでくるのでこちらもまけじとこれでもか、という究極の果てにエロスが生まれてくると言う。菊地凜子が好むCHANELの衣装など、一千万円程のものを身につけてのハワイ撮影だった。
カール・ラガーフェルド自ら、CHANELのメイキングに菊地凜子を撮影する。CHANELは、菊地凜子をCHANELのイメージにぴったりとマッチした人であるとその魅力を伝える。菊地凜子も映画『バベル』から、常にCHANELの衣裳を身につけている。菊地凜子は、CHANELの衣裳を身につけているだけで、インスピレーションだったり、全てが変わると言っている。
菊地凜子(26)の若さであのオーラを出せるのは、久しぶりであり、パーソナリティを絶賛。アジア初のCHANELコレクションモデル・広告塔としてますますの深化を期待される。そこまで言わしめる菊地凜子の魅力
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  1. 2007/11/22(木) 05:29:55|
  2. ファッション・モード・デザイン
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