『MICHIYOSHI NAOE』The first MODE Laboratory

『モードの流動・稼動』 21世紀のモードの新たな展望を切り開く 「衣服+身体」「コスメ+身体」を科学する。モダンカルチャーを科学する。 ファッション・社会文化研究 脳科学とファッション

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ボジョレ・ヌーボーついに解禁!はじめての出会いの思い出!恩師の味

某大学のフランス関係の専攻に在籍していた大学生の時、ボジョレ・ヌーボーと出会いました。京都大学出身のゼミの先生。あだ名は、はまちゃん。まだ現役、バリバリなので失礼お許しして下さい。女子20人5人の女子大みたいなゼミでした。はまちゃんは、学内ではカリスマ的な教授で、アフロヘアー、ハーレーのバイク、インラインスケート、一輪車などを学内でする先生です。そね伊達ぶりは、女の子にも大人気。しかし、講義はきつかった。2年生だった夜、先生が某空港直通で、ボジョレ・ヌーボーを箱入りで取り寄せたのを研究室に隠して置いて、講義が終
た後みんなで飲酒したのを思い出します。よく御飯をおごってもらったりお茶したり飲みに行きました。大学生の当時の私達にとってそんな何気ない振る舞いコミュニケーションが今の自分の財産で教鞭を取る時とかその教授方法を真似したものでした。いつもストレート。いまでも。型破りな生き方。それがカリスマ教授として人気があったと思います。ゼミ生を連れて閉まった大学の校門を乗り換えて研究室に行って飲んだりしました。こんな事暴露して怒られしまいますね。後輩達にあった時も同じ話題でした。ボジョレ・ヌーボーは恩師の思い出の味です毎年!
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  1. 2007/11/15(木) 06:07:45|
  2. 都市社会学・文化・理論社会学
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