『MICHIYOSHI NAOE』The first MODE Laboratory

『モードの流動・稼動』 21世紀のモードの新たな展望を切り開く 「衣服+身体」「コスメ+身体」を科学する。モダンカルチャーを科学する。 ファッション・社会文化研究 脳科学とファッション

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続きです。

「消費社会」(資本主義)を前提ににすれば、ファッションを「高度」と使用できるのではと言う立場をとります。服飾史や被服学、テキスタイルに限定するならば私も不可能に思います。また、女子大学生・OLなどの観光・卒業旅行は、アジアだとよく耳にします。民族・伝統的なアジアンテイストをファッションに取り入れているとお聞きします。高齢化社会でアンチエイジングで、コスメ企業は、マーケットをそこへ向けているともお聞きします。
後日、ご提示いただきました命題について返答も含めましてクローズアップしたいと思います。
研究者・学者、学識
のかたとおみうけいたします。拡散した返答でお許し下さい。
後日、ひとつひとつ命題についてクローズアップさせてください。よろしくお願い申しあげます。
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  1. 2007/11/01(木) 19:55:31|
  2. 人間学・人間科学・生活環境論
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<<続続続きです。「伝統とモダンの狭間でーファッション論」 | ホーム | ファッション観光論返答です。>>

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