Author:『MICHIYOSHI NAOE』The first MODE Laboratory
〔MICHIYOSHI NAOE The first MODE Laboratory〕
『21世紀の社会デザインの提言へ』
福山雅治主演『ガリレオ』のなかで天才物理学者湯川学が指摘しているように「すべての現象には必ず理由がある」。ファッション研究も同様であり、それを実証することが「実に面白い」のである。(「」内の言葉は、『ガリレオ』の引用である。)
著者直江自身が提唱する新たな研究領域「ファッション観光論」。
研究専門領域
広義な意味で「服装社会学、ファッション文化論、化粧文化論、ギャル文化論」
狭義な意味で以下ほか。
身体論(こころとからだを科学する)の地平を切り開く。比較文明学・ファッョン文化論・ファッションジネス論・生活環境学・欲望論・モード・ファッション・デザイン・服装社会学・世界服飾史、化粧文化、身体論、消費社会論・文化社会学・理論社会学・文化経済学・経済学、経営学、西欧社会史、研究者。(歴史学・現代日本史)軽井沢ファッション・ブライダル・グルメ・ワイン・空間演出・地域活性化研究家
幼児教育・教育心理学・発達心理学・社会福祉学研究
(なおえみちよし・8月28日生まれ)
所属
早稲田大学研究開発センター
研究推進部産学官研究推進センター
《私の好きな理念・名言・尊敬する人物》
松下幸之助
まだ面接をしていたころ、必ずしていた質問があるという。
「貴方の人生ついていましたか?」と。
「はい。」と答えた者は、必ず全員採用したという。なぜなら、周りの人に感謝の気持ちがあるから、ということだ。
神様は、つねに、そういう意味深なところを見ているのだという。
ビートたけし「自分の好きな事で飯(生活)が食える奴は賢く幸せだ」
志村けん「はじめはものまねでいい、そのうち自分のオリジナルが出せるようになるから」
直江道愛「暗い所には花がさかない。しかし、いつなんどきでも明るくしていれば「華」は咲き誇り続ける。」(2007年10月)
<注目をしているファッションモデル・アナウンサー>
ファッション雑誌CanCam専属モデル、資生堂MAQUillAGE化粧品専属モデル−ファッションモデル蝦原友里
フジテレビ生野陽子アナウンサー
ブランチリポーター
鈴木あきえ、中村明花
佐藤浩市
上杉家家老直江家末裔。
2009年NHK大河ドラマ「天地人」智将直江兼続。
「愛」の甲冑を身につけ、戦国時代から江戸時代まで生き抜き、信濃、越後、米沢の発展に尽力した人物。(小生の名前の由来でもある「愛」です。)
人間の営為の総体と定義し、ファッション・化粧の学際的研究アプローチを展開。
http://d.hatena.ne.jp/naoemode/
所属学会
ファッションビジネス学会(服装社会学・ファッション文化論・ショップビジネス・マーケティング、コスメ、ファストファッション)、株式会社ワコール人間科学研究所「乳房文化研究会」、日本香粧品学会、日本顔学会、国際服飾学会、日仏哲学会、日本フランス語フランス文学会、文明学会
記憶に残る旅行
大学院の時に行ったPARIS・PRET-A-PORTER・COLLECTION。
香港返還前と返還後のボヤージュ!