『MICHIYOSHI NAOE』The first MODE Laboratory

『モードの流動・稼動』 21世紀のモードの新たな展望を切り開く 「衣服+身体」「コスメ+身体」を科学する。モダンカルチャーを科学する。 ファッション・社会文化研究 脳科学とファッション

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最近の子供の朝食が成長過程に異変をきたす。こころとからだのバランス問題の警鐘。母親と子供の教育心理学。

2008年3月2日、フジテレビ『プレミアA』で「子供達の朝食が変!?徹底調査・・・1092の食卓フシギご飯」が特集されていた。
最近の子供達は、朝食を食べない傾向にある。
では、どのようにしたら朝食を食べてくれるのか、母親の教育心理がフシギな朝食に変化してきているとの調査結果である。
ある小学生の少女は、朝から、イチゴロールケーキにウインナー、果物と言った朝食だ。
また、ある小学生は、お菓子がメインの朝食である。
簡単に言うならば、子供の朝食は、心理、こころやからだ、その成長過程に大きい影響を与える。
食べないよりは、なんでも良いから食べてほしい母親の教育心理の思いは、理解できるが、バランスのとれた朝食を取って欲しいと幼児教育、発達科学の警鐘を鳴らした特集番組であった。
小さな子供がいる母親のみなさんは、どう感じていますか。
提言しておこう。
------------「直江道愛、第1モード研究所。ホームページ。」
------------http://10740828.blog123.fc2.com/
『直江道愛、NAOEMODE』
------------「直江道愛、第2モード研究所。ホームページ。」
------------http://d.hatena.ne.jp/naoemode/
『直江道愛、NAOEMODE』
-------------------------
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  1. 2008/03/03(月) 17:11:41|
  2. 保育学・発達心理学・教育心理学
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