『MICHIYOSHI NAOE』The first MODE Laboratory

『モードの流動・稼動』 21世紀のモードの新たな展望を切り開く 「衣服+身体」「コスメ+身体」を科学する。モダンカルチャーを科学する。 ファッション・社会文化研究 脳科学とファッション

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近年の傾向

ファッション・モード・デザインはもちろん、女子高校生に大人気である。
しかし、注目すべきは、高校時代、建築学科に所属し、一級建築士やインテリア・ディスプレイコーディネーターになりたいと大学進学をしている事である。
情報雑誌やメディア、高校の修学旅行、卒業旅行で北欧へ行く学生が多く、時代の波がそのような傾向にあると言う。
北欧は、福祉国家も多い上にインテリアデザインなど世界をリードする国でもある。
また、そうした意味から心理学、臨床心理、カウンセラー、アロマテラピー、アートテラピー、カラーテラピー等にも興味津々であるという。
------------「直江道愛、第1モード研究所。ホームページ。」
------------http://10740828.blog123.fc2.com/
『直江道愛、NAOEMODE』
------------「直江道愛、第2モード研究所。ホームページ。」
------------http://d.hatena.ne.jp/naoemode/
『直江道愛、NAOEMODE』
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  1. 2008/02/15(金) 18:55:07|
  2. ファッションと医療・介護・福祉・セラピー
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